2008年12月11日

フィット性の高いシート開発へのこだわり

リアルラボのディープグローイングマスクのシートは、成分をお肌へ効率的に浸透させるために、フィット性の高い設計になっています。



立体的な顔に、平面的なシートをフィットさせるのは難しいことですが、
シート形状を工夫したり、切り込みを入れたりすることで、
フィット性の高いシートを開発しました。



 シートを上下別々にすることで、フィット性を高めました。


 さらに、顔の中でもっとも凸凹があり、シートが浮きやすい鼻の左右には破線を施しました。
一部を切り離すことでフィット感を高め、シート浮きを抑えられるようにしました。


 また、まぶた部を折り返して目を開けたまま、目もとすれすれまでシートで覆うこともできるようにしました。また、まぶたをシートで覆うことで、年齢のあらわれやすい部分を集中的にケアできるようにもしました。



 左右の鼻孔の間もシートでカバーできるようにしています。かさつきの気になる鼻まわりをケアできます。


 下あご部の切り込みにより、フェイスラインを立体的にカバーできるようにしました。そのことで、シートが密着しフェイスラインをひきしめることができるようにしました。


○●○ 事前モニターのお声 ○●○ 

 まる マスクの形がとても良い。あごの下や目元ぎりぎりまではれるのが良い。

 まる シートがしっかりしていて、動いてもはがれないのがよい。

 まる 上下に分かれているのは面倒だと思ったが、使ってみると顔にフィットして使いやすかった。

 まる 切り込みがたくさん入っていて使いやすい。


ぜひ、ご自身でフィット感をご実感ください。